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今年の鍋は「味チェンジ鍋」 。第5回鍋コンテスト最優秀作品決定!!

更新日:2013.11.01
ID-2

今年のテーマは「味チェンジ鍋」第5回鍋コンテスト最優秀作品「5色のミラクルチェンジ鍋」決定!

都内でグループ約180店舗の飲食店を運営する株式会社KIDS(本社:東京都千代田区、代表取締役:荻原 紀彦)は、展開する飲食店グループの店長・料理長・スタッフが「味チェンジ鍋」をテーマに各料理人の腕を競うコンテスト「鍋コン」を開催し、最優秀鍋が決定致しました。

●今年のテーマは「味チェンジ鍋」
近年、各食品メーカーなどから途中で味を変えることができる鍋が提案されていることを受け、KIDSでも味の変わる鍋を提供したいとの意見があり、今年の鍋コンテストのテーマを「味チェンジ鍋」としました。
応募総数“約70作品”から1次審査で“5作品”を選定。その5作品を実際に試作、試食をし、関係者約20名の投票により今年の最優秀鍋を決定致しました。

●鍋コン最優秀鍋「5色のミラクルチェンジ鍋」
しぶや畑 料理長 安藤 尚之作
1つの鍋で5つの味が楽しめる、最近流行のチェンジ鍋。味を変えられることで、新しい味へのワクワクする期待感や、飽きずに最後まで楽しめるメリットのある鍋です。

▼下記の5つの味にチェンジ
(1)ポトフ風あっさり塩鍋
あっさりとした塩味のスープに野菜とウインナーの味が溶け込んだ優しいスープ。ローレルの香りとブラックペッパーのピリッとした刺激が後を引く、どなたでも楽しめる素材の味が引き立つお鍋です。

(2)クリーミーホワイトシチュー鍋
(ポトフ+シチュー)
「ポトフ風あっさり塩鍋」にベシャメルソースと牛乳を加えました。クリーミーでやわらかな、冬にぴったりのシチュー鍋です。

<開発過程>
シチューのルーを入れる前に、誰もが一度は“ポトフみたい”と思ったことがあるのでは…という発想から考案。

(3)イタリアントマト鍋
(クリーム+トマト)
「クリーミーホワイトシチュー鍋」に、トマト、オリーブオイル、ワイン、にんにく等を煮込んだソースを加えます。ベーコンとバジルも入った、まろやかでトマトの旨みが活きたイタリアン風のトマト鍋です。

<開発過程>
当社の鍋業態「十焼十鍋」人気のお鍋の1つが「クリームトマト鍋」であることから考案。

(4)スパイシーカレー鍋
(トマト+カレー)
「イタリアントマト鍋」にスパイシーなカレーソースを加えます。クリームとトマトが溶け込んだスープに香辛料の香りが効いたカレーソースを加えるとピリッと辛く香り高いカレー鍋が出来上がります。

<開発過程>
カレーの隠し味にケチャップやトマトを入れることをヒントに考案。

(5)チーズカレーリゾット
(カレー+チーズ)
「スパイシーカレー鍋」に、ご飯とチーズをトッピング。チーズのコクとまろやかさが、刺激的なカレー鍋と相性抜群です。

<開発過程>
カレーライスにチーズはもはや定番。特に「塩味を増やさずに味を重ねて濃厚にしていく」ということにこだわりました。こうすることで最後のカレーリゾットで最適な濃度になるように調整しました。特にカレーはスパイシーなものを使い、最後まで飽きないように工夫しています。

記事全文はこちら

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今年の鍋は「味チェンジ鍋」 。第5回鍋コンテスト最優秀作品決定!!

更新日:2013.11.01
ID-2

今年のテーマは「味チェンジ鍋」第5回鍋コンテスト最優秀作品「5色のミラクルチェンジ鍋」決定!

都内でグループ約180店舗の飲食店を運営する株式会社KIDS(本社:東京都千代田区、代表取締役:荻原 紀彦)は、展開する飲食店グループの店長・料理長・スタッフが「味チェンジ鍋」をテーマに各料理人の腕を競うコンテスト「鍋コン」を開催し、最優秀鍋が決定致しました。

●今年のテーマは「味チェンジ鍋」
近年、各食品メーカーなどから途中で味を変えることができる鍋が提案されていることを受け、KIDSでも味の変わる鍋を提供したいとの意見があり、今年の鍋コンテストのテーマを「味チェンジ鍋」としました。
応募総数“約70作品”から1次審査で“5作品”を選定。その5作品を実際に試作、試食をし、関係者約20名の投票により今年の最優秀鍋を決定致しました。

●鍋コン最優秀鍋「5色のミラクルチェンジ鍋」
しぶや畑 料理長 安藤 尚之作
1つの鍋で5つの味が楽しめる、最近流行のチェンジ鍋。味を変えられることで、新しい味へのワクワクする期待感や、飽きずに最後まで楽しめるメリットのある鍋です。

▼下記の5つの味にチェンジ
(1)ポトフ風あっさり塩鍋
あっさりとした塩味のスープに野菜とウインナーの味が溶け込んだ優しいスープ。ローレルの香りとブラックペッパーのピリッとした刺激が後を引く、どなたでも楽しめる素材の味が引き立つお鍋です。

(2)クリーミーホワイトシチュー鍋
(ポトフ+シチュー)
「ポトフ風あっさり塩鍋」にベシャメルソースと牛乳を加えました。クリーミーでやわらかな、冬にぴったりのシチュー鍋です。

<開発過程>
シチューのルーを入れる前に、誰もが一度は“ポトフみたい”と思ったことがあるのでは…という発想から考案。

(3)イタリアントマト鍋
(クリーム+トマト)
「クリーミーホワイトシチュー鍋」に、トマト、オリーブオイル、ワイン、にんにく等を煮込んだソースを加えます。ベーコンとバジルも入った、まろやかでトマトの旨みが活きたイタリアン風のトマト鍋です。

<開発過程>
当社の鍋業態「十焼十鍋」人気のお鍋の1つが「クリームトマト鍋」であることから考案。

(4)スパイシーカレー鍋
(トマト+カレー)
「イタリアントマト鍋」にスパイシーなカレーソースを加えます。クリームとトマトが溶け込んだスープに香辛料の香りが効いたカレーソースを加えるとピリッと辛く香り高いカレー鍋が出来上がります。

<開発過程>
カレーの隠し味にケチャップやトマトを入れることをヒントに考案。

(5)チーズカレーリゾット
(カレー+チーズ)
「スパイシーカレー鍋」に、ご飯とチーズをトッピング。チーズのコクとまろやかさが、刺激的なカレー鍋と相性抜群です。

<開発過程>
カレーライスにチーズはもはや定番。特に「塩味を増やさずに味を重ねて濃厚にしていく」ということにこだわりました。こうすることで最後のカレーリゾットで最適な濃度になるように調整しました。特にカレーはスパイシーなものを使い、最後まで飽きないように工夫しています。

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